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令和8年8月8日8時にMakuakeでついに解禁! 共和レザーと創る、幸運を、ずっとそばに。『開運財布』

合成皮革の可能性に挑み続ける共和レザー株式会社のエシカルブランド「Sobagni(ソバニ)」と、「Wellulu」の共創プロジェクトから、特別な『開運財布』が誕生した。

共和レザーの社員と各分野のコミュニティリーダーがワークショップを重ね、四柱推命鑑定師・関口未穂子さんの監修のもと、一人ひとりの運気に寄り添い、次世代へ受け継ぎたくなるウェルビーイングなプロダクトのあり方を追求してきた。

『開運財布』の販売決定を受け、プロジェクトのコミュニティリーダーを務めたEVOL株式会社CEOの前野マドカさん、一般社団法人日本文化共創機構 代表理事の齊木由香さん、株式会社サンブンノナナ代表の尾崎ななみさんをお迎えし、Wellulu編集長の堂上研と共に、ものづくりに込めた想いや、日常の中で幸運と愛着を育む『開運財布』の魅力について振り返った。

『開運財布』の詳細は、Makuake(マクアケ)プロジェクトページをご覧ください。

 

前野 マドカさん

EVOL株式会社代表取締役CEO/武蔵野大学ウェルビーイング学部客員教授、元慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員

サンフランシスコ大学、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)を経て現職。幸せを広めるワークショップ、コンサルティング、研修活動及びフレームワーク研究・事業展開を行っている。PTA活動では、全国PTA連絡協議会会長賞受賞。著書に『ウェルビーイング』(日経BP社)、『幸せになる練習』(すばる舎)など。

https://evol-love.co.jp/

 

齊木 由香さん

一般社団法人日本文化共創機構 代表理事

酒蔵を営む家系に生まれ、幼少の頃より日本の伝統文化に触れながら育つ。2011年より日本文化を学び直し、後世に伝える活動を開始。メディアへの出演やテレビCM・ドラマの所作指導なども多数手掛けている。
2023年文化庁後援事業として日本文化を学ぶクイズ形式検定「日本検定」「JAPAN QUEST」を創設。著書に『トップの意思決定』(イースト・プレス)『和の暮らしを楽しむ 旧家の歳時記366』(主婦の友社)がある。

日本検定 | 一般社団法人日本文化共創機

尾崎 ななみさん

株式会社サンブンノナナ 代表取締役社長

三重県伊勢市出身。2018年に、企業のプロモーション企画やブランディングを手がける「株式会社サンブンノナナ」を設立。同年、伊勢志摩産あこや真珠のジュエリーブランド「SEVEN THREE.(セブンスリー)」を立ち上げる。また、2017年より伊勢志摩観光大使「伊勢志摩アンバサダー」として、地域の魅力発信にも取り組んでいる。

Instagram @nanami_ozaki_73

堂上 研

株式会社ECOTONE 代表取締役社長/Wellulu 編集長

1999年に博報堂へ入社後、新規事業開発におけるビジネスデザインディレクターや経団連タスクフォース委員、Better Co-Beingプロジェクトファウンダーなどを歴任。2023年、Wellulu立ち上げに伴い編集長に就任。2024年10月、株式会社ECOTONEを立ち上げる。

https://ecotone.co.jp/

目次

思い出を紡ぎ、心を支える「ずっと、そばに」あるもの

堂上:共和レザーのブランド「Sobagni(ソバニ)」共創プロジェクトにコミュニティリーダーとしてご参加いただいた、前野マドカさん、齊木由香さん、尾崎ななみさん。

お三方からの豊かなアイデアや視点が結実し、このたび特別な「開運財布」が誕生しました!

堂上:まずは、これまで回数を重ねてきたワークショップの思い出を振り返っていきたいと思います。ななみさんは最初のワークショップで、小学生の頃から大切にされているぬいぐるみを披露してくださいましたね。

尾崎:兄弟と遊ぶ中で人形に破損や汚れが生じても、母が何度も丁寧に直してくれた、家族の「日常」が蘇る大切なものです。

堂上:今も大切に手元に置いていらっしゃるのですね。

尾崎:特別な記念日にもらったものではないのですが、長年持ち続けているのは不思議な感覚もありますね。上京する際にもずっと持ち続けていた物なんです。

堂上:日々を重ねる中で、ご家族との記憶が重なり、かけがえのない存在になっていったのですね。伊勢志摩で、ななみさんのおじいちゃんにいきなり会いに行かせていただいて、楽しかった記憶と共に、ななみさんのブランド『SEVEN THREE.』で展開されている『金魚真珠』のジュエリーを娘へプレゼントできたのも良かったです。

とても気に入って愛用してくれており、家族の大切な思い出になっています。こうした視点は、伊勢志摩アンバサダーを務め、真珠という豊かな伝統文化を大切にされているななみさんだからこそ生まれたものだと感じます。

「日常に寄り添い、愛着を持ち続けられるもの」というキーワードから、今回は毎日手にする「財布」というカタチへ辿り着きました。

そしてマドカさんからは、普段お使いの財布に入れていらっしゃる、ご主人の前野隆司先生からの温かいメッセージカードを共有いただきました。

前野:「今の僕があるのはすべてマドカのおかげだよ。これからも幸せな世界をつくるために、お互いを信じあいながら一緒にやっていこうね。永遠に。」という言葉が記されたカードです。

堂上:「ずっと、そばに置いておきたいもの」というと、目に見える形あるものを想像されることが多いですが、「言葉」という非常に深い視点をいただきました。ウェルビーイングの観点からも、自分だけの特別なストーリーを持つことは重要ですよね。

今回の『開運財布』では、20文字までの好きなメッセージをプリントできるようになっており、世界にひとつだけの特別なお財布を創ることができます。

マドカさんは幼少期から、そうした想いのこもった手作りの品やメッセージに触れる機会が多かったのでしょうか。

前野:幼少期の記憶で鮮明に覚えているのは、私から父へ贈った手作りのお守りです。当時、毛糸で小さな人形を作ることが流行っていたので、車での出張が多い父に「無事に帰ってきてね」という祈りを込めて、交通安全の人形を作り渡しました。

自分のような女の子の人形でしたが、何日間か離れる父に「これを見て私を思い出してね」という思いも込められていたのでしょう。父はそのお守りを本当に大切にしてくれて、車を買い替えても、糸が解れても愛用し続けてくれました。

ある時、私が「こんなに汚れているのにまだ付けてくれているの?」と声をかけると、「これはマドカが小さい時に作ってくれたものだから」と答えてくれたのです。自分の想いを長く大切にし続けてもらえることの温かさを、身をもって実感した原体験ですね。

堂上:心が温まる素晴らしいお話ですね。モノには人の想いが宿るものだと改めて実感します。そういったエピソードも、「ずっと、そばに。共創プロジェクト」の中で、やっぱり「家族の愛」を形にしたいね、となりました。

齊木さんはプロジェクトに「日本文化の美しい精神性」という視点をもたらしてくださいましたね。

齊木:私は日常の中で手元に置いておきたいものとして、祖母から受け継いだブローチを選ばせていただきました。日本文化の素晴らしさや立ち振る舞いを教えてくれた祖母を、日常の中で思い出させてくれる大切な存在です。

堂上:ワークショップのアイデア出しの際にも、合皮を用いたモダンな掛け軸をご提案いただくなど、非常に主体的にプロジェクトを牽引してくださいました。

いつも、齊木さんの無茶ぶりな発想に、共和レザーのみなさまも「挑戦」と「発見」の連続でした。例えば、今回はシンプルなデザインにしたのですが、和柄をプリントするという提案は、インバウンドのお土産にもなると思いましたし、企業とのコラボなどでオリジナルの作品に進化できる可能性を拡げてくださいました。

みなさまのアイデアと想いが詰まったこの『開運財布』がやっとできて、嬉しい限りです!

節目に祈りを込めて。財布を買い替える時、心も新しく重なり合う

堂上:ところで、みなさんは普段、どのような財布を愛用されていますか?

尾崎:私は3つ折りのコンパクトな財布を使っています。以前は長財布を愛用していたのですが、キャッシュレス化が進んで現金をあまり持ち歩かなくなったりしたことで、自然とコンパクトなサイズへとシフトしていきました。

前野:私も3つ折りの小さな財布ですね。元々は長財布が好きだったのですが、出張先で貴重品だけをポシェットに入れて移動することが増え、そこに収まるサイズを選ぶようになりました。お札と小銭はいざという時のために少しだけ入れておきます。

齊木:私は持ち物を必要最小限に留めたいので、小さめのお財布を選んでいます。クレジットカードなど数枚と身分証明書が入れば、十分に快適です。

堂上:キャッシュレスが浸透し、今はコンパクトな財布を選ぶ方が増えていますよね。今回、共和レザーのSobagniチームと何度もこだわったのは、大きさ、実用性、そして軽さです。何度も試作を重ね、やっと自分たちがこれだ! と思えるものに辿り着けました。

と言いつつ、財布ってあんまり買い直すイメージがなくて。みなさんは財布を新調するタイミングや節目を決めていらっしゃいますか?

尾崎:私は会社の創業記念日など、事業の節目に合わせて新調しています。名刺入れやバッグも同様ですね。一つのものを大切に使い続けるので、買い替える必要が出るまで5年ほどは愛用します。財布や名刺入れは、ビジネスに寄り添う大切なアイテムだからこそ、日頃頑張っている自分へのご褒美と、未来への決意を込めて選んでいます。

前野:私も大きなプロジェクトがスタートするタイミングや、自分の誕生日、新しい挑戦を始める節目に購入しますね。大体3〜5年ほど大切に使い込みます。

齊木:私も新しい挑戦へ一歩踏み出す際など、人生の節目に選ぶことが多いです。「このプロジェクトが豊かに結実しますように」という祈りを込めて手に取ります。

日本では古来より、日常の道具に魂が宿ると考えられてきました。身につけるものを新しくすることで気持ちを晴れやかに切り替えるのは、和の精神性だと感じます。家に入る際に靴を脱ぐ文化も、日常の中で気持ちに一線(ケジメ)を画す所作ですよね。だからこそ、新たな決意を固めたい時に財布を新調しています。

思いを形に宿して、大事にする文化が日本には息づいていると思います。一つのものを長く大切にするからこそ、今回のプロジェクトで生まれたお財布には意義があると感じています。

堂上:何歳になっても新しい挑戦へ心を躍らせられる方は、とても前向きでウェルビーイングなエネルギーに溢れています。今回の『開運財布』も、晴れやかな気持ちで新たな一歩を踏み出す方に、ぜひ手に取っていただけたら嬉しいですね。

もちろんメインの財布として長くご愛用いただくのも素敵ですし、ご自身の運気を高める開運アイテムやサブ財布としてご活用いただくのも素晴らしい選択だと思います。あとギフトとして、想いをのせたプレゼントにもご活用いただきたいですね。

みなさんは財布を選ぶ上で、これだけは譲れないというポイントはありますか?

尾崎:長く愛用できる上質なものであることと、コイン・カード・お札がスマートに収まる機能性ですね。普段の洋服はモノトーンやネイビーなど落ち着いた色合いが多いので、財布は自分らしさを引き立てるキーカラーを選びます。今の財布は「金運」や自分を前向きにしてくれる意味合いを込めて、黄色を選びました。

前野:確かな機能性はもちろん大前提ですが、自分がそれを手にした瞬間や持ち歩く姿を想像した時に、心がワクワクと高鳴るかどうかも大切にしています。

齊木:私は小さくて軽いものが良いですね。着物で出かける機会も多いため、手に馴染み、手元や袂(着物の袖の下に袋状になっている部分)へスマートに収まるサイズ感を重視しています。

日常に身につける「言葉」。それぞれの想いを刻む開運財布

堂上:みなさんとのワークショップを通じて結実したこの『開運財布』は、令和8年8月8日8時という大変縁起の良い日時に販売を開始します。財布自体も8つのパーツで構成されており、末広がりで縁起の良い「8」の想いを細部まで注ぎ込みました。

四柱推命鑑定師・関口未穂子さんの監修のもと、生年月日をご入力いただくことで、ご自身のタイプや運気を高めるおすすめのカラーが導き出されます。その後、10色の中から好きな色を選んでいただきます。

関口未穂子さんには、ECOTONE創設のタイミングを鑑定いただいたり、Welluluにも出ていただいたりしていて、みなさまと同じように“Welluluファミリー”のひとりだと、勝手に思っています。

四柱推命は、自然界のすべてのものを
「木・火・土・金・水」という5つの要素に分類する「陰陽五行説」をベースにしている。この5つの要素には、それぞれを守護する固有の「五行カラー」が定められている。

堂上:さらに、この開運財布にはご自身の好きな文字を「20文字まで刻印できる」という特徴があります。どんな言葉を入れたいか、イメージなど湧きますか?

尾崎:私自身は特別なスローガンというよりも、これから先も変わることのない名前を大切にしたいと考えています。そんな想いから、立ち上げた真珠ブランド『SEVEN THREE.』にちなんだ『73.』という数字を刻みたいですね。

齊木:私は現在、社会的意義を持って取り組んでいるプロジェクト名を財布に入れたいです。

堂上:例えば、この開運財布をどなたかにプレゼントされるとしたら、どのような方に贈りたいですか?

前野:私は子どもたちや大切な仲間たちの誕生日に、その人を温かく見守るメッセージを添えて贈りたいですね。子どもへ贈るなら、「いつも愛してるよ」という言葉を刻みます。お財布は毎日持ち歩くものだからこそ、ふと心が折れそうになった時や不安な時に、「自分は一人じゃないんだ」と実感してもらえる存在にしたいのです。かつて夫が私に贈ってくれたメッセージカードのように。

齊木:私はやはり、プロジェクトメンバーに贈りたいですね。共通の刻印を入れてみんなで同じものを持ち、心身健全とプロジェクトの発展を分かち合えたら嬉しいです。

堂上:素敵ですね。この『開運財布』は、東日本大震災の復興支援という意味合いも持っており、宮城県南三陸の熟練職人さんが一針一針、心を込めてハンドメイドで縫い上げてくださっています。手に触れた時の心地よい質感、そして世界に一つだけのオリジナリティが息づく、まさにウェルビーイングなプロダクトなんです。

ずっと、そばに。想いを重ね、時代を超えて受け継ぐものづくり

堂上:今回は「共創プロジェクト」として、共感いただいた一般の方にもワークショップに参加してもらい、多様なアイデアを出していただきました。まさにECOTONEならではの、事業共創プロジェクトができたと思います。ご参加いただいたみなさま、ありがとうございます。

最後に、今回のプロジェクト全体を通じて感じられた想いを、ぜひお聞かせいただけますか。

尾崎:私自身、普段からものづくりに携わる立場として、「ずっと、そばに置いておきたいもの」というテーマは、深く心に響くものでした。

ものが容易に手に入る現代だからこそ、作り手としても使い手としても、「なぜこれを選び、大切に手元に置きたいと思うのか」を改めて見つめ直す、大変貴重な機会となりました。

私のブランドでも「長く愛され、人生に寄り添うものづくり」を何より大切にしています。その想いと重なる部分が多く、「誰に、どのような想いを届けるのか」「未来にどうあるべきものを創造するのか」を再確認することができました。

それぞれ異なるバックグラウンドを持つ3人が集まったからこそ、異なる視点が持ち寄れたことも非常に刺激的でした。私自身は「ものづくりの作り手」としての視点、マドカさんは「人の心に寄り添い愛着を育む」視点、そして齊木さんは「日本の美しい伝統文化を紡ぐ」視点。それぞれが素晴らしい役割を持ち寄ったからこそ、この3人で取り組んだ真の面白さと意義があったのだと実感しています。

前野:上質な質感と環境思想を兼ね備えた共和レザーの「Sobagni(ソバニ)」は、金継ぎや着物のように一つのものを慈しみ受け継いでいく日本の伝統文化と強く響き合うブランドです。「ずっと、そばに。」というコンセプトにも深く共感いたしました。

道具を丁寧に扱い、想いを重ねていく文化は、日本人の豊かな精神性を育んできた原点です。まさにウェルビーイングの根幹を成すプロジェクトに携わることができ、心から感動しております。

私自身、自分をご機嫌にしてくれるものや、勇気づけてくれるものを持ち続けたいと考えています。「Sobagni(ソバニ)」から生まれたこの『開運財布』も、誰かを元気にしたり、自らの可能性を信じて歩み出す素敵なきっかけとなってくれたら嬉しいですね。

ななみさんと齊木さんならではの視点からも、多くの刺激と学びをいただきました。お2人の情熱に魅了されながらワークショップへ参加させていただきましたし、このような本質的で温かいプロジェクトに共創できたことが何よりの幸せです。

齊木:私は伝統ある日本文化をいかに次世代へ継承していくかを日頃から追求しており、その想いを込めてプロジェクトへ参画させていただきました。共和レザーさんの高い技術力を目の当たりにし、「ずっと、そばに。」というテーマのもとで唯一無二のものづくりに携われたことは、非常に意義深く素晴らしい体験でした。

堂上:多様な人たちが集まり響き合うことで、今までにない新たな価値が生まれました。お三方がそれぞれの視点から新たな風を吹き込んでくださり、僕たちECOTONEにとっても、まさに理想的な共創プロジェクトとなりました。ありがとうございました!

Welluluは、「ウェルビーイング(より良く生きること)」をテーマに、人・企業・地域がつながり、新しい価値やプロジェクトを共創していくコミュニティ・メディアです。
そして、ECOTONEは多様な交わりから、新たな事業やアイデアを紡ぎ出す会社です。

「幸運をずっと、そばに。」

共和レザー「Sobagni」 × ECOTONE「Wellulu」 が共同開発したお財布。ウェルビーイングをずっと、そばに。お守りのような感じでお持ちください。

自動車品質・10年耐久の素材だから長く愛用できること
生年月日から自分だけの開運カラーを選べること
無料でオリジナルメッセージをプリントできること
毎日手にするものだからこそ、使うたびに少し気持ちが前向きになれること

そんな想いが込められています。

  • 発売は 令和8年8月8日 午前8時。
  • 「8」にこだわり、お財布も8つのパーツで構成
  • 通常価格は 11,888円

早割、MAKUAKE割、ペア割などありますのでチェックください。
とても縁起の良い日にMakuakeで販売がスタートします✨

とにかくコンパクトで軽い!
小さいバッグやクラッチバッグ、和装用バッグにもすっきり入るので、サブ財布としても大活躍。

名刺入れとしても使える。
お財布としてだけでなく、ビジネスシーンでも使えるのが嬉しいポイント。

自分だけの開運カラー。
生年月日から導き出したカラーなので、お財布を見るたびに「自分らしさ」や四柱推命で知ったことを思い出せる、お守りのような存在に。
オリジナルメッセージも入れられる!!

丈夫で長く使える。
共和レザーの自動車品質・10年耐久の素材だから、長く大切に使えてサステナブル。

極限まで削ぎ落とした、シンプルで洗練されたデザイン。
流行に左右されず、性別や年代を問わず使いやすいデザインなので、長く愛用できると思います。

だからこそ、このお財布の魅力を一人でも多くの方に届けたいと思っています。

もし「いいな」「応援したいな」と感じていただけましたら、ご購入はもちろん、SNSなどでシェアしていただけるだけでも本当に嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。

Makuake 8/8(土)~10/8(金)

あなたの開運カラーはこちらから

https://sobagni.shichuuranai.com/

 

ちなみに僕は、土グループで“山”でした。

黄色にしようかと思っています。
僕が刻むメッセージは「TO BE is TO DO」
行動する人が、ウェルビーイングになるというメッセージを入れて自分のお守りにしようかと思います。

家族やECOTONEの社員にプレゼントしようかと思っています。

四柱推命鑑定だけでものぞいてみてください。無料で鑑定します。

  • 開運カラー
  • 金運カラー
  • 幸運を呼ぶキーワード
  • 出会いの年

がわかります🌿占うだけでも面白いのでぜひ!

ワークショップ参加メンバーにて

 

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【中編】“交差する挑戦”から生まれる、「そばに」置きたくなる幸せのかたち

【後編】家族から受け継いだ「感謝」「思いやり」を次世代へ。「Sobagni(ソバニ)」プロジェクトが育む新たな価値創造

関口未穂子さん出演記事はこちら

「占いから何をどう受け取るかは自由でいい」四柱推命で選択する自分らしい生き方

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