Well-Being Challenge!

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【BOSTY体験レポート】気になることをトレーナーに聞いてきた!

痩せることが目的のダイエットジムとは違い、健康を意識した美しい身体づくりをサポートしてくれるパーソナルジム「BOSTY」。ボディメイクに効果的なトレーニング方法だけでなく、美肌効果や免疫力アップを期待できる食事プログラムまで組んでもらえるサービスなども人気。

ボディメイクに特化したパーソナルジムのため、大幅なダイエットを目的に訪れる方は少なく、2〜3kg体重を落としながら理想的なスタイルを手に入れるために通う人が多いのも特徴のひとつ。

モデルなどの女性芸能人も通うと言われている、ボディメイクを目的としたパーソナルジムの指導力や技術力を体験するため、今回は「BOSTY 銀座スタジオ」に行ってみた。

今回体験した場所

【BOSTY 銀座スタジオ】

  • 住所:〒104-0061 東京都中央区銀座2-3-18 銀座高孝ビルB1
  • 電話番号:03-6820-8766
  • 公式サイト:https://www.bosty.jp/

今回案内してくれたトレーナーさん

小林 敬さん

大学卒業後に専門商社に入社し、その後トレーナーに転身。2021年にBOSTYへ転職し、トレーナーとして実績を積み、店長、マネージャーを経て執行役員に就任。 現在はトレーナー業務に限らず、採用、人員配置、マーケティングを担当している。

「BOSTY 銀座店」のパーソナルトレーニング体験へ

今回体験にやってきたのは、「BOSTY 銀座店」。

店舗は、東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅から徒歩1分、銀座高孝ビルの地下1階にある。東京メトロ銀座線京橋駅、JR山手線有楽町駅など、最寄駅が複数あることから通いやすい。

地下への階段の途中には「日本初 腹筋専門ジム」のポスターもあり、体験トレーニングへの期待も高まる。

入店:銀座らしい大人な雰囲気の店内

階段を下りて入口を開けると雰囲気が一転、暗めの照明で黒を基調としたスタイリッシュで大人っぽい店内。

トレーニングルームは2部屋あり、どちらも完全個室。今回の体験では、青色のタイルがおしゃれなメインのトレーニングルームを使用する。

カウンセリング:トレーニング内容の説明

入店後は早速カウンセリングシートを記入。基本情報、ダイエット経験やトレーニング経験、体重、食事内容などの質問に答える。記入を終え、シートをもとにトレーナーさんとのカウンセリングがスタート。

小林さん:どのあたりの筋肉をつけたいと考えていますか?

── 昔から割れた腹筋に憧れがあるものの、自己流でやってもなかなか割れなくて…そもそも、一般的な腹筋の動作が苦手で、首や腰が痛くなったりして結局続かないんです。

小林さん:腹筋を中心に鍛えていきたいんですね。肩こりや腰痛などはありますか?

── 両方あります。日常的に座ってパソコンで作業している時間が長く、腰の痛みと肩が中に入ってしまっているのを感じます。

小林さん:そうなんですね。本日の体験では、そういった身体の状態を確認しながら、気になる腹筋やくびれなどのお腹まわりを中心にトレーニングしていきたいと思います。自己流のトレーニングだと痛みがでてしまう首や腰が、痛くならないような腹筋のトレーニングができると思うので、ぜひやってみましょう!

着替え:完全個室で安心!シャワールームも完備

トレーニングルームの一角にある着替えスペースにて、トレーニングウェアに着替える。

トレーニング後はシャワールームの利用も可能。シャンプーやボディソープ、ドライヤーなども揃っているので、たくさん汗をかいた後も安心。

ウェアに着替え、いよいよ体験トレーニングに挑戦!

トレーニング体験:身体に合った最適なトレーニングを体験

BOSTYでは、お客様一人ひとりの身体を6視点10項目以上からエラーチェックし、それぞれの身体に合わせたメソッドのプログラムを組み立てる。まずは早速トレーナーさんの前に立ち、身体の状態確認とエラーチェックをしてもらう。

── 「6視点10項目以上」とは、具体的にどのような視点からチェックされているんですか?

小林さん:頭・首・肩・肩甲骨・骨盤・膝・足首などの骨をポイントに、身体のアライメント(各関節や骨の並び)や姿勢をチェックします。横から見て一直線になっているか、正面から見て真っ直ぐになっているかなど細かく確認しています。神山さんの場合は、下半身には大きな問題はありませんが、上半身の肩や首が前にでているのが気になりますね。

── 骨をベースとして、身体のズレをみているんですね!

次に、マットの上でストレッチをおこなう。トレーナーさんにサポートしてもらいながら、あぐら、仰向け、うつ伏せの姿勢になり全身をくまなく伸ばしていく。

小林さん:人によって、身体の硬いところとやわらかいところがあると思います。だからこそ、最初のストレッチで硬いところはしっかり伸ばし、やわらかいところはトレーニングで硬くして、身体の筋肉バランスを整えていく必要があるんです。

「脚を細くしたい」という前ももが硬い方に、前ももに効くスクワットをすすめても、1〜2ヵ月後にはさらに脚が太く硬くなってしまいます。正しい指導としては、前ももは鍛えないトレーニングかつ、しっかりと最初にストレッチでほぐしてあげること。そうすると、スクワットを継続した2ヵ月とはまったく違う身体つきになっていきます。

── 身体の状態をしっかり見るからこそ、身体のバランスを整えながらの最適なトレーニングがわかるんですね。

小林さん:最初から正常な身体の状態の人はほとんどいません。首が前にでていたり肩が内巻きだったりと、皆さんマイナスの状態からのスタートです。マイナスな状態でトレーニングをおこなっても、プラスにはならないんですよね。トレーナーとして、マイナスな状態をまずはゼロに戻すこと。正しい姿勢に戻してから、重りを使ったトレーニングをおこなっています。

── 正しい姿勢に戻してからトレーニングをおこなうことで効果が現れるんですね。

ストレッチで身体を伸ばし温めたところで、次は姿勢改善の種目として、重りをつけずに自重(自分の体重を負荷にしておこなう)でできる簡単なエクササイズをおこなう。
エラーチェックで確認された首や肩を正しい位置に戻す動きにより、マイナスをゼロの状態に近づけていく。

姿勢を改善したあとは、腹筋のトレーニングに挑戦!

1つ目は、ダンベルを使って脇腹を鍛えるトレーニング。ダンベルやバーを使うときは特殊なグローブをはめ、シャフト(握る部分)に巻き付けるようにして持ち上げる。

握力や腕の力をできるだけ使わずに、本来鍛えたい部分の筋肉をしっかり使うことができるそう。

片手にダンベル、もう片方の手は頭にあてて、息を吸いながら脇腹を伸ばし、吐きながら縮める動作を繰り返しおこなっていく。

── お腹のくびれってねじる動きだけだと思っていましたが、このような脇腹のトレーニングもあるんですね!

小林さん:この種目は、脇腹の筋肉をしっかり伸縮させる動きができるので、理想とするお腹のくびれにはとてもおすすめです。お水もこまめにとりながら、あと1セットやってみましょう!

2つ目は、腹筋を鍛えるトレーニング。自己流で悩んだ首や腰に痛みのない腹筋をおこなうとのこと。

ベンチの上に仰向けになり、お尻をクッションの上にのせ、背中と頭をつけ、手は頭の上にして脇をしめる。膝を立ててボールをはさみ、足を浮かせてつま先は自分のほうへ。息を吐きながら、トレーナーさんの差し出す手にボールを当てるよう腹筋を使って下半身を持ち上げる。

── きつくなるとボールに集中して、つま先を忘れてしまいがちです。そもそも、つま先を自分のほうに向ける意味はなんですか?

小林さん:筋膜を意識するためです。身体には、骨・筋肉・筋膜というものがあり、筋膜は筋首からつま先まであります。「筋膜連結」といって、脇をしめることで胸の筋膜がしまり、ボールを挟むことで内ももを刺激し、つま先まで意識することで腹筋の力が抜けなくなるんですよ。

── 1つひとつの身体の動きのポイントが、腹筋を鍛えるためにちゃんとつながっているんですね。

小林さん:そうなんです。そして、今おそらく首や腰の痛みは感じられていないのではないかと思います。

── 本当ですね!首も腰もまったく痛くなかったです!

小林さん:腹筋に正しく力を入れられたことで、痛みなどのエラーが起きないんです。自己流の腹筋で首や腰を痛めてしまった理由は、腹筋に力が入っていなかったからだと思います。

── 自分では腹筋を鍛えているつもりで、むしろ身体を痛めていたんですね。今回は腹筋の疲労感のみ感じられたので、きちんと腹筋のトレーニングができた証ですね!

小林さん:カウンセリングで一般的な腹筋の動作が苦手とおっしゃっていたので、上体を起こすような腹筋は向いておらず、下半身を使ったトレーニングのほうが適しているのではないかと思いました。人によって適切な種目は変わります。上半身を使っても下半身を使っても、腹筋を鍛えるのは同じ。お客様に合ったトレーニングを見極めています。

── これなら痛みも感じず、腹筋のトレーニングが続けられそうです!自分に合った種目がわかってよかったです。ありがとうございました!

「BOSTY 銀座店」のトレーナー 小林さんにインタビュー

トレーニングを体験した後は、今回担当してくれたトレーナーの小林さんに、トレーナーになったきっかけや、BOSTYの特徴、通われているお客様についてなど、入会前の気になる疑問を聞いてみた。

会社員から転身、一流のトレーナーを目指して

── 小林さんがトレーナーになったきっかけは何ですか?

小林さん:新卒で会社員をしていましたが、そこからトレーナーに転身しました。1つは、大学時代に留学したアメリカでトレーニングに出会い、目覚めたことです。留学を終えて就職活動をする際、スーツに合う体づくりをしたいと思いトレーニングに励みました。

もう1つは、将来自分で起業すると考えたときに、トレーナーは独立開業しやすいと思ったことです。ちょうどコロナ禍の始まりのときで、いろいろな事業がストップしていくなか、パーソナルジムは営業を続けていることにも気づきました。在宅の人も増えて健康意識が高まるのを感じ、フィットネスや健康産業がこれから伸びていくと思ったのがきっかけですね。

── 元々トレーニングが好きだったことに加え、独立開業を踏まえた将来、そしてコロナ禍をきっかけとする気づきが重なったんですね。その中でもBOSTYを選ばれたのはなぜですか?

小林さん:BOSTYを選んだ理由は、厳しい3つの採用条件にあります。1つ目は、トレーナーとして実務経験が1年以上あること。2つ目は、トレーナーの資格を保有していること。3つ目は、ボディコンテストの大会で優勝もしくは入賞していること。BOSTYはこれらの厳しい採用条件を掲げ、本物のトレーナーしか採用しないと謳っていたことから、このジムには一流のトレーナーしか集まっていないと思い応募しました。

── お客様との接客で意識されていることはなんですか?

小林さん:ホスピタリティ精神をもつことです。BOSTYではさまざまな社内研修がありますが、外部のマナー講師の研修もあります。お出迎えのスリッパの出し方から、LINEの返信の文面や言葉遣いまで、ホスピタリティを重要視しているんです。接客時にはお客様に失礼のないよう心がけています。

── LINEの文章まで!トレーニング内容はもちろんですが、お店に来たときの接客態度や非対面でのコミュニケーションまで気を付けているんですね。

一人ひとりに最適なトレーニングで効果をだしていく

── BOSTYの3つの特徴「業界トップを誇る指導力」「ハイパフォーマンスを実現する技術力」「見た目も頼れるトレーナー陣」について、改めて教えてください。

小林さん:「業界トップを誇る指導力」に関して、BOSTYでは入社すると研修制度があり、食事やトレーニングについて学びます。研修を終えるとデビューテストがあるんですが、合格しないと研修生はトレーナーとして現場に立てません。

デビューテストはハードルが高くてなかなか合格できず、入社してから1年以上かかってしまう人や途中でドロップアウトしてしまう人もいるくらい難しい。厳しい研修とデビューテストを突破したトレーナーだけが、現場でお客様のトレーニングを指導しているんです。

── デビューテストなんてあるんですね!どういった内容ですか?

小林さん:デビューテストでは、お客様のお出迎えからお見送りまで見られます。最も大事なのが、トレーニング種目のプログラム。なぜそのトレーニング種目を入れるのか、きちんとお客様の身体の特徴に合わせて組み込まれているかも細かくチェックされます。その上で、セッション中の雰囲気や流れがよく、エラー動作も見極め、接客接遇の部分でも問題がなければ合格となります。

── まさに厳しい関門をクリアしてきたからこその「業界トップを誇る指導力」ですね。
「ハイパフォーマンスを実現する技術力」に関してはいかがでしょう?

小林さん:お客様の身体は、10人いれば10人違います。誰に対しても毎回スクワット、ベンチプレスではだめで、それぞれのお客様に合った種目を提供しなければなりません。一人前のトレーナーとして、お客様一人ひとりにオーダーメイドできるプログラムが作れないとBOSTYの現場には立てません。

── 最適な種目を見極める技術力をもっているんですね。「見た目も頼れるトレーナー陣」については、みなさんすごい体型をつくり込まれているんですね?

小林さん:BOSTYの採用条件にもあるように、基本的にトレーナーはボディコンテストの大会で優勝もしくは入賞していることが必須です。お客様を指導する上で、やはりトレーナーがお手本となるような体づくりをしないといけない。トレーナー陣は全員、しっかり減量して、ボディメイクの大会には1年に1回は出場するようにしています。

── 指導する身でありながら、自分自身もまたコンテストの出場を目指してトレーニングを継続されているんですね!ちなみに、セルフトレーニングとパーソナルトレーニングの大きな違いはなんだと思いますか?

小林さん:2つあると思っています。まず1つは、セルフトレーニングだと自分で追い込みきれずに惰性で継続したところで効果はでないのに対し、パーソナルトレーニングではトレーナー指導のもと最後までやり切れることで結果がでます。

もう1つは、セルフトレーニングだと、その種目が自分に適しているのかわからないままトレーニングをされる方が多いことがあります。すると、正しくトレーニングできないままほかの身体の部位を痛めてしまう可能性があるんです。

鍛えることと同じくらい、怪我をしないようにトレーニングを進めることも大事。パーソナルトレーニングでは、トレーナーがお客様に合わせた種目をカスタマイズしてオーダーメイドのプログラムをつくります。こういった部分が、やはりセルフトレーニングとパーソナルトレーニングの大きな違いだと思いますね。

── マンツーマンのトレーニングならではですね。コースはボディメイクコースとダイエットコースの2つがあるそうですが、ダイエットコースの特徴について教えてください。

小林さん:基本的に、ボディメイクコースは週2回、ダイエットコースは週1回で通ってもらいます。ダイエットコースの特徴として、体重を落としたい方に重要なことは、トレーニングはもちろんですが食事がメインであること。

BOSTYでは、「TOREMA ONE(トレマ・ワン)」というアプリで食事管理をしています。ダイエットコースの方には、基本的に毎日の食事(時間・写真・内容など)を投稿してもらい、それに対しトレーナーが1週間に2〜3回など一定のタイミングでフィードバックをします。

また、アプリでは体重の推移のグラフも見られるようになっており、来店時に体重を計測した際、体重が落ちなかった要因をアプリの食事内容などを見て分析したりします。このように、ダイエットコースの方にはアプリを通じて食事や体重なども管理した上で、求めている数値に到達するようサポートをしています。

── アプリを使った食事管理は便利ですし、体重の推移のグラフは目に見えてわかりやすいですね!BOSTYにはどのようなお客様が通われていますか?

小林さん:女性が6割、男性が4割ほどで、銀座店は30〜40代がボリューム層ですね。通われる目的は、ボディメイクの方が基本的に多いです。BOSTYはボディメイクジムであることからも、過体重の方が来られることはあまりなく、2〜3kg痩せたいという方はいるものの、10〜20kg落としたい!という方は少ないです。

── 理想の体型やボディラインをつくることを目的に通われているお客様が多いんですね。完全個室のトレーニングルームのほかにも、BOSTYの特徴的な設備や店舗による違いなどはありますか?

小林さん:BOSTYでは、店舗によってコンセプトが違い、置いている機材も異なります。入会後はどの店舗でも利用していただけるので、それぞれのお店の雰囲気もぜひ楽しんでいただきたいです。銀座店は暗めの演出ですが、六本木店はホテルの中に店舗があったり、恵比寿店はマンションタイプだったり…。店舗ごとに店長が土地柄に合わせたお店づくりもしています。

── その日の予定や気分で店舗を選べるのは嬉しいです!

信頼と実力を兼ね備えたトレーナー指導でなりたい身体に

── 本日はありがとうございました!最後にどのジムへ入会するか検討中の人、体験に行こうか悩んでいる人に向けて、一言お願いできますか?

小林さん:自分自身が他社のパーソナルジムで働いた経験があることからも、BOSTYにはプロのトレーナー集団がそろっているといえます。これは、トレーナーとしてデビューするのにかなり苦労して今現場に立っている、本物のトレーナーであるからです。

指導するからには必ず結果をだしますし、数多くの芸能人の方が通っているくらい信頼されているジムでもあります。近年さまざまなパーソナルジムが増えている中、どこにするか迷っているのであればぜひ一度BOSTYに体験にいらしてください。お客様にしっかりと寄り添いながら、一人ひとりにあったトレーニング指導をします。一緒にボディメイクしていきましょう!

Wellulu編集後記

長年感じていた腹筋に対する苦手意識を払拭できる、新たな腹筋トレーニングを学べた今回の体験。トレーニング後は、正しく腹筋を鍛えられたことで早速筋肉痛になるほどでした。

身体に合った最適な種目やプログラムをカスタマイズしてくれるのは、厳しい研修やテストを乗り越えてきた一流のトレーナー陣だからこそ。トレーナーさんの力強い言葉と、常に向上心を持ち続ける姿勢に、自分も頑張ろうとモチベーションも上がる思いでした。

BOSTYは、ボディメイクを通じて多くの人々の身体と健康を変え、そして人生というストーリーを作っていく、まさにボディメイクストーリーを叶えてくれるジムだと思います。

本記事のリリース情報

ウェルビーイングメディア【Wellulu】に掲載されました

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